ポケトークW購入レビュー。実際に使ってみて感じたメリットと気になる点

本日9月7日発売の新型「ポケトークW(POCKETALK W)」

先行予約してたものが届いたので、早速開封レビューをしてみたいと思います。

実際の使用感をより正確に伝えられるように徹底レビューしていきたいと思います。

様々なメディアで取り上げられ「ポケトークいいな!」と思っておられる方も多いはず。

レビューを見てから、買うかどうか決めよう。と思っている方の参考になれば嬉しいです。

  • ポケトークWの外観は?
  • 初代ポケトークとどう違う?
  • 初期設定の方法は?
  • 使い方は簡単?
  • 英語・中国語などの翻訳レベルはどう?
  • 海外旅行で十分使えるレベル?

気になる点を徹底レビューしてみました。

実際に使っている様子の動画も撮影していますのでどうぞご覧ください。

ポケトークWとは?

簡単に主な特徴、スペックをご紹介。

対応は言語は現在74言語。

英語・中国語・韓国語といったメジャー言語はもちろんのこと、ロシア語・フランス語、さらには、タイ語・ベトナム語・ネパール語などといったマイナー言語にも対応しています。

また、インド英語、ブラジルポルトガル語など「方言」にも対応しています。同じ英語やポルトガル語でも、微妙な発音の違いまで聞き取ることができます。

詳しい対応言語はこちらから → ポケトーク公式サイト

双方向型で円滑なコミュニケーション。

このポケトークが、他の翻訳機と大きく違うのは、双方向型ということ。

【日本語→外国語】だけでなく【外国語→日本語】への翻訳も可能なので、コミュニケーションを円滑に楽しむことができます。

翻訳精度が高く長文もおまかせ。

ポケトークWは、2017年12月に販売を開始した初代ポケトークの後継機として登場しました。

初代モデルの不満点や改善点を徹底的に洗い出し、翻訳スピードや翻訳精度が著しく向上しました。

実際僕も両方のモデルを使ってみましたが、スピードは比べ物にならないほど速くなっていますし、翻訳精度もかなり向上しています。

初代モデルとの比較についてはこちらの記事に詳しくまとめています。

ポケトークWを実際に使っている様子(ポケトークWのCM動画)

この動画を見えると、かなり便利な端末だなという印象を持ちますが、これはあくまでもCM。

実際の使用感はどうなの?本当にここまでスラスラ会話できるの?

と気になるところ。

ということで、届いたばかりの実機を使って「実際に使ってみたレビュー」をしてみたいと思います。

ポケトークW開封レビュー

まずは開封の儀といきましょう。

今回は、画面保護シールも一緒に購入しました。大事に使いたいですもんね。

では早速箱を開けてみましょう。

ぱかっ!

蓋を開けると、Helloと書かれたウェルカムカード的なものが入っており、その下にポケトークW本体が収納されています。

内容物

❶  ポケトークW本体

❷  充電用コード USB Type-C

❸  説明書や保証書類

外観レビュー

では、ポケトークW本体をじっくり細部までみていきましょう。

初代ポケトークは「4方向物理ボタン」がありましたが、新型ポケトークWは「2つの翻訳ボタン」のみというシンプルな構造になっています。

内蔵マイクは、前面のディスプレイの上下に付いています。

横から。右サイドに電源ボタンがあります。初代ポケトークは裏側にあったのですがサイドに出て来たことで押しやすくなりました。

左サイドには、SIMカードスロットがあります。ここに通信用モバイルSIMを入れることができます。サイズはnanoSIMです。

今回僕が購入したモデルは通信モデル。通信モデルはeSIMが内蔵されているので、このカードスロットは空です。

WiFiモデルを購入した方で、通信用SIMを入れて使いたい方はこのスロットが使えます。

上部にはスピーカーの穴がたくさんあいています。初代ポケトークよりもはるかに強力なスピーカーがつきました。

後で使用レビューの中に書きますが、マジででかくてビビります。笑

下部には充電端子が付いています。新型からUSBタイプCが採用されました。

同梱されているケーブルを使って、充電することができます。

ただし、USBコンセントプラグは同梱されていません。コンセントから充電する場合は別に用意する必要があります。

もちろんモバイルバッテリーからの充電も可能。モバイルバッテリーと組み合わせて使えば旅行中のバッテリー切れの心配もありません。

サイズ

サイズがイメージしやすいように、iPhone5sと比較してみました。

iPhone5sと横幅は同じくらいですが、高さ(長さ)は短いです。また丸みを帯びている分小さく感じます。

厚みはiPhoneよりちょっと厚いです。

重量は100gと(iPhone5sは112g)軽いので、これなら持ち歩くのも楽ですね。

実際ポケットに入れても全然違和感を感じることはありません。

ポケトークWのスペック

POCKETALK W(ポケトークW)
外観
対応言語 74言語
翻訳精度 エンジンの追加で向上
翻訳速度 最大7.5倍
ディスプレイ 2.4インチ
タッチパネル
音声言語切り替え
通信方式 4G/LTE
SIM 内蔵eSIM(SIM版)
充電端子 USB-C
スピーカー 1.5W × 2 個
本体サイズ 幅  59.8mm
高さ 110mm
厚さ 15.8mm
本体重量 100g
カラー ホワイト・ブラック・ゴールド(新色)
価格 本体 24,800円
本体+2年専用SIM 29,800円

 

初期設定の方法

❶  電源を入れる

本体の右側にある電源ボタンを長押しして電源を入れます。

起動中は、しばらく上の写真の画面が表示されます。

❷  本体言語を選択する

つづいて言語(本体操作のための言語)を選択する画面になりますので、日本語を選択します。

❸  使用許諾に同意する

次に使用許諾確認が出るので「使用条件を確認しました」にチェックを付け、「同意するボタン」をタップします。

続いて「あなたは成人ですか?」という確認があるので「はい・いいえ」を選択します。

❹  通信の設定

続いて「モバイル通信の有効化」という画面が出て来ます。

  • 通信モデル(内蔵eSIM)→ 何もする必要ありません。1秒ほど待つと「接続できました」という画面が表示され設定完了です。
  • WiFiモデル → 「次へ」をタップ。

画面赤枠のON・OFFボタンを「ON」側にします。

するとネットワークが出てくるので、繋ぎたいWiFiを選択します。

パスワードを打ち込みます。

これで初期設定は完了です!

その他の設定

音量や画面文字の大きさなどは左上の三本線のマークをタップします。

操作方法がとても簡単なので、機械が苦手な方や、スマホなど使うのが苦手な方でも簡単に使うことができます。

初期設定がすんだら、もうすぐに使うことができます。

いよいよ翻訳。実際に使ってみた!

さあ、いよいよ翻訳してみましょう。ポケトークWは簡単2ステップで翻訳が可能です。

❶  言語を選ぶ

自分の言語【日本語】と相手の言語【英語など】をそれぞれ選択。

言語の選択は写真赤枠のところをタップします。

すると言語一覧が50音順(あいうえお順)で表示されます。

ここから選択してもいいですが、面倒な場合は左上のマイクボタンを押すと声で入力することができます。

マイクボタンを押して「日本語」とか「英語」とか話しかけると自動で選ぶことができ便利です。

❷  話しかける

話しかけるときは、画面の言語が出ている側の物理ボタンを押して話しかけます。

自分が話しかける場合 左ボタン(日本語の表記の下)

相手に話してもらう場合 右ボタン(Englishの下)と使い分けます。

まずは、実際に使ってみた動画をご覧ください。

【英語翻訳編】

実際に海外旅行先で使いそうな3つのフレーズで試してみました。

初級編:ここら辺で中華料理の美味しいお店はありますか?

英語 → Is there a delicious Chinese restaurant with this neighborhood?

中級編:今日ここのホテルに泊まるのですが、チェックインの時間までスーツケースを預かってもらうことは可能でしょうか?

英語 → I’m staying at a hotel here today, but is it possible to have my suitcase up until check in?

上級編:日本で大きな台風が来て関西国際空港が閉鎖されています。それで予約していたフライトを、中部国際空港行きの飛行機に変更して欲しいのですが・・。

英語 →  A big typhoon came in Japan and Kansai International Airport has been closed. I’d like to change to an airplane for the flight that I had reserved for Central Centrair…

英語に関しては、旅行では全く困らないレベル!というかビジネスで使用してもOKなレベルだと思います。

【中国語翻訳編】

初級編:ここら辺で中華料理の美味しいお店はありますか?

中国語 → 这附近有好吃的中华料理店吗?

中級編:今日ここのホテルに泊まるのですが、チェックインの時間までスーツケースを預かってもらうことは可能でしょうか?

中国語 → 我今天住在这里的酒店,可以寄存行李箱到入住时间吗?

上級編:日本で大きな台風が来て関西国際空港が閉鎖されています。それで予約していたフライトを、中部国際空港行きの飛行機に変更して欲しいのですが・・。

中国語 →  我想変更到在日本的大型台风来, 关西国际机场关闭, 预订的飞行中部中部国际机场的飞机。

中国語に関しては「中部国際空港」という固有名詞が「中部中部国際空港」と少しおかしくなりましたが、それ以外は完璧!

中国在住のライター陣も「本当に凄い!」と絶賛するレベルでした。

今後「スペイン語」や「ポルトガル語」、マイナーな「ネパール語」など、たびハックの各国ライターと協力してレビューしていく予定です。

お楽しみに。

使用感レビュー。実際に使ってみて感じたメリットと気になる点。

メリット1:箱を開けた瞬間使える!

箱から出して電源を入れたら、もうすでに通信SIMが作動しネットワークを捕まえオンライン状態に。

新しく搭載された eSIM 設定不要ですぐ繋がるというのは本当ですね!

POCKETALKの開発担当の方も「手にした瞬間からすぐに使える!」というのを重視されていたようで、この手軽さは本当に便利です!

ポケトークWは電源入れて直ぐ翻訳できる!
面倒な設定とはおさらば!!

メリット2:使い方がめっちゃ簡単

先ほどまとめた通り、翻訳したい時の使い方は簡単2ステップ。

①翻訳言語を選び、②実際に話しかけるだけです。

ボタンも二つだけなので、どこを押せばいいのか分からず、迷子になることはまずありません。

シニア向けのスマホなんかよりもはるかに段違いで簡単に使えます。

ここまでシンプル・簡単設計だと、海外でトラブルに遭った時なんかも落ち着いて操作できそうですね。

メリット3:長文もスラスラ、驚愕の翻訳能力

・翻訳精度が向上。

まず日本語の理解(認識)能力が凄いです。

発する言葉ひとつひとつをしっかり認識してくれます。少々噛んでしまったり、発音が悪かったりしても、ちゃんと認識してくれます。

また自動で適切な単語に置き換える機能も備わっているようです。

「中部国際空港」を「セントレア空港」と自動認識し翻訳したのは驚きでした!

ポケトークWはクラウド型翻訳なので、日々翻訳精度が向上していきます。

これだけ翻訳してくれると、旅行でトラブルが生じた時などもすごく助かりますね。

・翻訳スピードが速い。

もう一つ注目すべき点は、翻訳スピードがめっちゃ速いこと!!

動画を見ていただければ分かると思いますが、話し終わった瞬間に翻訳結果をしゃべってくれます。

体感としては、人同士の会話のレスポンスの速さと何ら遜色なし。

初代モデルは翻訳に少し時間がかかっていたので「ポンポンと会話が弾む!」という面では少し残念な感じでした。

でもこの新型ポケトークWなら、本当の意味で会話を楽しむことができますね。

メリット4:画面が見やすい!

やっぱり何と言っても、画面サイズが大きくなったのは嬉しいポイントです。

新型ポケトークでは、このように翻訳結果が画面に表示されるようになりました。

なので、「聞き逃した!」とか「よく聞こえなかった!」という場合も画面を見れば解決!

しかも自分の言葉がちゃんと認識されているかの確認もできるので、より正確に相手に伝わります。

また文字の大きさも自分好みに変えれるのも嬉しいポイントです。

小・標準・大・最大の4種類。文字の大きさを変える方法、どれくらいの大きさなのかはこちらの動画をご覧下さい。

メリット5:音が大きくて聞き取りやすい

これ、以前のモデルを使っていた人なら分かると思うんですが・・

スピーカーの音が小さくてガヤガヤした道だと耳に近づけないと聞こえませんでした。

でも、新モデルではここが改善されています。

体感、めっちゃデカイです。いい意味で大きすぎるくらい。雑踏とかでも十分に聞こえるレベルです。

もちろん音量は調整できるので、その場の環境に合わせて小さくも大きくも使い分けることができます。

音量の調整方法はこちら。

気になるところ

❶  コンセントプラグが別売り

いまのところ、気になるところ、残念なポイントはありません!!

強いて挙げるならば、充電用のUSBコンセントプラグが別売りなところくらいでしょうか。

コンセントプラグ持ってないという方は、別売りアクセサリーとして購入可能なので注文の際に忘れないようにしましょう。

❷  「まけてください」は翻訳できない!?

いろんな例文を試してみたところ、苦手とする文章を発見しました!

それは「まけてください」という言葉。

海外旅行の値切り交渉をイメージしていたのですが、翻訳結果は「負けてください」という意味になってしまいました。

このような2つ以上の意味を持つ言葉で、単語のみの場合はうまく翻訳できないようです。

しかしここからがポケトークWのすごいところ!

値段をまけてください」と言うと、「価格を安くしてください」と意味に正しく翻訳してくれました。

話す側が、きちんと意図することが伝わるように文章にすると問題なく翻訳できるということですね。

あいまいな表現は苦手。でもハッキリ分かるような文章で話してあげると大丈夫!

ポケトークWの価格は?

画像:POCKETALK(ポケトーク)

ポケトークWのラインナップは2種類!

POCKETALK単体で使える通信モデルと、WiFiやテザリングで繋いで使用するWiFiモデル。

WiFiモデル  →  本体 24,800円
通信モデル  →  本体+2年専用SIM 29,800円

価格差は5,000円ほど。

2年間使えるSIMなので、一月あたりに換算するとたったの208円!

この価格差なら、いつでもどこでもサッと使える通信モデルの方がおすすめです。

ちなみに、Amazonや楽天、ビックカメラなどの価格は公式サイトとほぼ横並び。

延長ワイド保証など、後々のサポートを考えると公式サイトでの購入がおすすめです。

まとめ

ソースネクストの翻訳機、新型ポケトーク「POCEKTALK W」のレビューを書いてみました。

この記事を見に来てくださったということは「POCEKTALK良いな!」「新型ってどれくらい凄いの?」「海外旅行で普通に使えるレベル?」など少しでもポケトークに惹かれていることだと思います。

実際に触って見て結論。

気になる方は、絶対に買った方が良いです!

これは海外旅行に持って行ったら絶対強い味方になります!

空港での入国審査や、ホテルのチェックイン、タクシーの交渉など、不安材料は全部ポケトークWに解決してもらえます。

また初代ポケトークと比較しても、比べ物にならないほどの感動を味わっています!

さすがは、初代ポケトークユーザーの声、使いづらいポイントなどをリサーチし、徹底的に改善してきた新モデル!利用者たちの生の声が見事に反映されています。

これだけ完成度の高いモデルが出て来たということは、しばらくは新モデルは出ないのではと個人的に思っています。

これなマイナーチェンジではなくて、フルモデルチェンジと言っても良いでしょう。ガラケーからスマホに変えたときくらいの衝撃を受けます。

これからいろんなテレビやメディアで紹介されると品薄になると思います。気になる方はお早めに。

PCKETALKW 購入はこちら →  ポケトークW公式サイト

電話で相談できる問い合わせ窓口もある!

あと、ポケトーク専用の問い合わせ窓口が設置されているので不明点や困ったことがあれば教えてもらうことができます。

実際僕も、翻訳履歴などをスマホやPCで表示する方法(ポケトークセンター)が分からず電話にて問い合わせしました。

とても丁寧に対応してくださったので、ポケトークユーザーにとって安心できる材料だなと感じました。

ポケトーク専用お問い合わせ窓口

電話:0570-000-762(IP電話等の場合 03-3570-5688)
営業時間:10:00-18:00(年中無休)

メール:https://www.sourcenext.com/support/form/InquiryForm0218

ポケトークWに関して、性能面や使い方など、知りたいこと・質問したいことがあればコメント欄に書いていただけると分かる範囲で回答いたします。

どうぞご活用ください。

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たびハック・トラベル

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5 件のコメント

  • こんにちは
    僕も発売日翌日にポケトークwを入手しました。スマホなどで今までやっていたのでポケトークWのスピーカーやマイクの性能などの物理的なものも含め感動モノですね!あえて言うならば、認識ボタンを押したときのピッっていう音がもう少し耳障りの少ない音質か音量を下げられたらって思いました。
    あと、いくつかのあまりメジャーじゃない言語などで翻訳はしてくれるのですが発音しないものがあるようなのですがご存じあれば情報教えて頂けたら幸いです。具体的にはマレー語やハワイ語などです。

    • 榊原朗 様

      ポケトークWゲットされたんですね!
      ハード面も、ソフト面も本当に感動レベルの進化ですよね。
      たしかに、スピーカーの音がかなり大きくなったので、ピッという音ビビります!!笑

      発音される言語とされない言語ですが、こちらで確認できるので参考までに。
      https://pocketalk.jp/details/language_list/?i=pwpd
      翻訳結果の音声出力・テキスト出力の欄で確認できます。

      コメントありがとうございます!

  • 初代を使っていて、新型が届き、ただいま試し運転中です。
    かなり良くなりましたが、戸惑う点もありました。
    ボタンを押して、一呼吸待つ必要があるように感じました。

    精度として、私の発音が悪いのかもですが、
    自分の発したタイ語が?の状態になっています。
    初代はそこそこで、発音の練習が出来てましたのでね。

    • kawa様
      新型ゲットされたんですね。
      たしかに、ボタンを押して一呼吸待たないといけないのはありますね。最初は待たずに喋りかけてしまって、うまく翻訳されませんでした。笑

      精度ですが、日本語の認識精度は格段に上がっていますね。
      私も実験してみたのですが、ネイティブではない私の話す英語はなかなか認識されませんでした。
      「Can I try this on?」が何度トライしても「Can I try this song?」と認識されました。
      詳しいことはわかりませんが、これは恐らく、どの言語も認識精度が高まったせいで起こっているの現象ではないかと思います。
      よりシビアな発音まで認識できるようになったせいで、非ネイティブの発音を発音通りに認識しているような気がします。
      今度ネイティブの人に使ってもらって検証してみたいと思います。

      もしこの推測が正しければ、ポケトークは最強の発音練習マシンになりますね。( ´∀`)

      コメントありがとうございました。

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