「AKASO Brave 7」は格安アクションカメラの決定版になる!?【発売レビュー】(PR)

格安アクションカメラ「AKASO Brave 7」が新しく発表されました。

1万5千円ちょっとで買えるミドルクラスのアクションカメラ「AKASO Brave 7」

性能的に満足できるのか?どんな人におすすめなのか?

しっかり使い込んでみたのでレビューしてみたいと思います。

昨年夏に発売された前モデル「AKASO Brave 7 LE」からどのように進化しているのか?比較も交えながらレビューしていきます。

本記事では、実際に使って感じたことをもとに気になる点を一つずつ解説していきます。

  • 「AKASO Brave 7」ってどんなカメラ?
  • 前モデルとどう違うの?どこが進化してるの?
  • GoProのアクセサリーは使える?
  • 保証は付いてる?

始めに結論を言うと・・。

じゅん
手ブレ補正とフロントディスプレイが非常に魅力的なミドルクラスのアクションカム。ただスローモーションは弱いです。

※この記事は、製品提供を受けたPR記事ですが、公平性を保ってレビューしております。

こんな方におすすめ

  • 安くても手ぶれ補正に強いアクションカメラが欲しい人
  • 気軽にタイムラプス撮影を楽しみたい人
  • 手軽に自撮りVlogやってみたい人
  • サイクリング・ツーリング動画を撮りたい人

「AKASO Brave 7」レビュー

【AKASO Brave 7の特徴】

4K撮影可能
・優秀な手ぶれ補正がさらに進化
・自撮りに便利なフロントディスプレイ
水深5Mの本体防水
外付けマイク(別売り)でクリアな音声

「AKASO Brave 7」は、販売価格が16,980円14,433円。※

じゅん
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5,000円〜1万円程度の超格安アクションカメラって意外とたくさん出てて選択肢も多いのですが、1万円〜2万円台ミドルクラスって選択肢が少ないんですよね。

「AKASO Brave 7」はミドル価格帯の中でも最上位クラスのスペックです。

本体防水、かつ手振れ補正が優秀なアクションカメラでこの価格帯とはかなり魅力的。

では早速、どれくらい使えるのか見ていきましょう。

外観レビューを飛ばして使用レビューから見たい方はこちらをクリック

※ 価格は2021年4月5日現在

「AKASO Brave 7」外観レビュー

まずは外観レビューから。

こちらが「AKASO Brave 7」。

前モデル「AKASO Brave 7 LE」は白を基調としたパッケージでしたが、新モデルはブラックが全面に出た高級感あるデザインに刷新されています。

また、新モデル「AKASO Brave 7」が、本体防水機能を売りにしているのが、パッケージ写真からも伝わってきます。

背面はこんな感じ。

こちらもダイビングの写真が使われていますね。

箱を開封して中身を取り出してみました。

下の箱にはアクセサリー類が、そして箱と一体化したアダプターに「Brave 7」本体が取り付けられています。

本体の保護シールを剥がしてみました。

ボコっと飛び出した大きなレンズがかっこいいです。

前モデルもそうでしたが、やっぱり「DJI Osmo Action」と形がよく似ていますね。

同梱品一覧

アクセサリー類を袋から全部取り出して並べてみました。

【同梱品】

・AKASO Brave 7 本体
・カメラフレーム
・バッテリー×2
・充電器
・リモコン
・USB Type-C ケーブル(充電用)
・マウント類(自転車用・ドラレコ用・ヘルメット用などなど)
・固定バンド、テザー類
・リストストラップ
・粘着テープ
・レンズクロス
・取扱説明書

これだけマウントアクセサリーが揃っていると、様々なシーンで使えます。

ちなみに、「マウント類をどう組み合わせて使うのか?」は、ダウンロードする説明書に写真付きで載っています。

マウントってパズルの組み合わせみたいで、けっこうややこしいのでこれは親切ですね!

本体各部名称

正面には、1.2インチのスクリーンが搭載されています。

こちらは確認用のディスプレイのため、タッチスクリーンではありません。ちなみに前モデルは1.4インチスクリーンでしたので、少しサイズが小さくなっています。

その代わり大きくなっているのが、特徴的な円形のレンズ。

こちらは、170°の範囲を写す超広角レンズ。

レンズの画角は前モデルとは同じですが、交換式のレンズカバーがつくようになりました。

将来的にNDフィルターも発売されそうな雰囲気ですね。

背面には2インチのタッチスクリーン。

そして、右下には2つのインジケーター(LEDランプ)が付いています。

充電の際や、撮影中の動作確認に便利です。

本体右側には、上矢印と下矢印のボタンがついています。

音量や拡大表示などのときに使います。

反対サイドには、スピーカーと端子カバーがあります。

端子カバーはボタンを押しながら、下にスライドさせると開きます。

端子カバーを開けると、MicroSDカードを挿入するスロットと、USB-TypeCケーブル用の端子があります。

USB-C端子は、充電や外部マイク(別売り)を接続する際に使用します。

本体上部は、電源・録画ボタンとWiFiのインジケーターがついています。

バッテリーは本体底部に入っています。

前モデルは、底部に三脚を取り付けるネジが付いていましたが、新モデルにはついていません。

本体の三脚ネジ、アダプターいらずで便利だったんですけどね・・。

「AKASO Brave 7」サイズ・重量

サイズ(実測)重量
本体H44mm × W65mm × D34mm135.9g(バッテリー含む)
ハウジングありH72mm × W70mm × 40Dmm161.3g(バッテリー含む)

【AKASO Brave 7 と DJI Osmo Action 形状比較】

サイズ感がわかるように、よく似ている「Osmo Action」と並べてみました。

こうやって比べてみると、ひとまわりサイズが大きいですね。

【AKASO Brave 7 とAKASO Brave 7 LE 形状比較】

前モデルとの比較。

大きさはほとんど変わりませんが、レンズカバーの大きさや、フロントディスプレイのサイズ、本体三脚ネジの有無など、細かな違いがあります。

「AKASO Brave 7」使用レビュー

早速持ち出して使ってみましょう!

【お散歩動画】

ちょうどお花見の季節、近所の公園に撮影に行くと・・満開でした!

【サイクリング動画】

アクションカメラで一番気になるのは、手振れ補正ですよね。

ということで、阿蘇の草原を走り回る「e-bikeサイクリングツアー」に参加してきました。

牧場内のガタガタ道をガンガン走ったのですが、思ったよりも滑らかに撮れています。

【水中動画】

阿蘇の水源で4K撮影してみました。

本体自体が防水なのでハウジングいらずで手軽に撮影できます。

【タイムラプス動画】

タイムラプスにすると普段見慣れている景色も違ったものに見えて面白いですね。

1080Pで撮影できるので、かなり高精細な映像が撮れます。

【写真】

20MPでの撮影。思った以上に精細に撮れています。

最近では、iPhoneなどのスマートフォンでも超広角撮影ができますが、アクションカムは魚眼効果のある撮影ができるのでインパクトがありますね。

色味は、彩度が高すぎず低すぎず。忠実に再現している印象です。

実際に使用して良かった点と気になるところ

良かったところ①  本体防水

新モデル「Brave 7」の最大の売りは、本体防水!

やっぱり防水ケースなしで、水につけれるとなると手軽さが全然違います。

ちょっと綺麗な水源とか見つけたらサッと取り出してすぐ撮影できます。これは便利。

Brave 7の防水は5m、対して4〜5万円するGoProなどハイエンドモデルは10m防水。

こうやって比較すると性能に違いはありますが・・

僕自身ダイビングをするわけではなく、川岸から水の中をのぞいたり、海を泳ぐときに使ったりという使い方なので普段使いには十分かなと思います。

良かったところ②  手ぶれ補正が優秀

アクションカメラで一番大切な性能。それは「手振れ補正」。

ブレが抑えられた映像は、誰が撮ってもプロっぽく見えますからね。

実際にハードなシチュエーションでも使ってみましたが、「AKASO Brave 7」の手ブレ補正は思った以上に優秀です。

前モデル「AKASO Brave 7 LE」もEIS2.0でしたが、6軸ジャイロスコープによる手振れ補正(EIS2.0)がさらに進化しています。

実際撮り比べてみたらハッキリと違いがわかります。細かな振動がしっかり補正されて滑らかになっています。

ただしクロップする範囲が広くなっているので、前モデルよりも画角が狭くなっているのがちょっと気になるところ・・。

手ブレ補正に非常に強いと言われている「Osmo Action」とも同じ条件化で撮影してみました。

流石に「Osmo Action」の滑らかさを見てしまうと、やっぱり差を感じます。

でもこの価格(Osmo Actionの約半値)で、これだけの手ブレ補正が搭載されているのはかなり凄いです。

良かったところ③  外部マイクが良い

今モデルから、外付けマイク(別売り)対応となりました。

自撮り棒を使うと、どうしても口との距離が離れてしまうので声が小さくなってしまいます。

ピンマイクを胸元に付けておくと、カメラがどれだけ口から離れようが同じ音量で話し声を拾ってくれます。

これは、Vlog撮影では非常に大きなメリットだと感じました。

またサイクリングでも使ってみましたが、風切り音がかなり低減されクリアな音で録音することができました。

アクションカメラは基本外で使うので、風切り音を低減できるのはかなりありがたいですね。

良かったところ④  電池の持ちが良い

「AKASO Brave 7」は非常に電池の持ちがいいです。

草原自転車ライドツアーで、2時間近く撮ってましたがバッテリー交換せずに使えました。

長時間のアクティビティでも撮影しっぱなしでOKなのはかなり助かりますね。

しかも最初から電池が2つセットで付いてくるのも嬉しいですね。

気になるところ❶  2画面なのが使いやすいけど小さい

これ良いところと書くか気になるところと書くかすごく悩んだポイントです。

まずメリットとして、自撮りするときにどんな風に映っているのか確認できるのは非常に便利です。

特に喋りながらVlogを撮るときなど目線に困らないのですごく助かります。

ただ、前モデルよりもディスプレイサイズが小さくなってしまったのが残念なところ。

どのように写っているのか確認はできますが、見切れてしまう範囲が大きいです。

ちなみに、同じフロントディスプレイを備えた「Osmo Action」は、左右(見切れてる部分)も表示させる【表示画角切り替え機能】が搭載されています。

切り替え表示ができれば言うことなしですが、価格的に考えたら、フロントディスプレイがついているだけで十分でしょう。

気になるところ❷  画角が狭い

「AKASO Brave 7」は、170°超広角レンズを搭載しているので画角は広いです。

実際、写真のサンプルなどを見てもらうと分かりますが、魚眼効果の効いた超広角撮影ができます。

ただ問題になってくるのが、動画撮影で手振れ補正をONにしたとき。

クロップする範囲が広くて、思った以上に画角が狭くなってしまいます。

上の比較動画でも分かるように、「GoPro」は超広角(スーパービューモード)で撮れてるのに対し、「AKASO Brave 7」はかなり窮屈な印象に。

広くてダイナミックな映像を楽しみたいという人は、GoProやinsta360などを検討した方が良いでしょう。

ただこの画角、自撮りするのにちょうどいい画角(顔が遠すぎない)という一面も。

この辺は自分のスタイルに合わせて決めるポイントですね。

気になるところ❸  スローモーション

スローモーションを多用するのであれば、「AKASO Brave 7」はおすすめしません。

検証動画をみてもらえればわかりますが、動画フレーム数(fps)が、GoPro や OsmoAction といったハイエンドクラスと比較するとかなり落ちます。

しかも前モデル「AKASO Brave 7 LE」は、4倍スロー(1080P/120fps)まで対応していましたが、今モデルは3倍スロー(1080P/90fps)にダウングレードしています。

映像テクニックとしてスローモーションを使いたいなと思ってる方は、8倍スロー対応の「GoPro HERO9」や「Osmo Action」などがおすすめです。

【動画フレーム数比較表】

AKASO Brave 7GoPro HERO9Osmo Action
4K30fps60fps60fps
2.7K30fps120fps60fps
1080P90fps240fps240fps
720P120fps-240fps

前モデル「AKASO Brave7 LE」と「AKSASO Brave 7」の違いは?

本体防水性能の向上
手振れ補正の進化
外付けマイク
×手振れ補正時の画角の狭さ
×スローモーション性能の低下
×本体三脚ネジなし

前モデル「AKASO Brave 7 LE」と、新モデル「AKASO Brave 7」の違いを簡単に表にまとめてみました。

まずは、IPX7 → IPX8に進化した防水性能。防水ケース不要で本体のみで水中撮影できるようになりました。

あとは6軸ジャイロの手振れ補正機能がさらに強力になっています。細かな振動が補正されるようになった一方画角の狭さがちょっと気になります。

外付けマイクが使えるようになったのは大きな変化ポイントです。vlog撮影がメインの場合は新モデルの恩恵を十分に感じることができます。

スローモーションが4倍 → 3倍 にダウングレードしています。

そして地味に痛いのが、本体にあった三脚ネジがなくなりました。アダプターなしでミニ三脚使えるのが便利で好きだったんですが・・残念です。

いま現在、価格差が1,500円ほど。

手振れ補正・防水性能・マイクが気になるなら新モデルの方がおすすめ。

少しでも価格を抑えたいなら前モデルといった感じで決めるとよいでしょう。

↓ 価格をチェック ↓

じゅん
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前モデル「AKASO Brave 7 LE」のレビューはこちらの記事をご覧ください。

関連記事

「AKASO Brave 7 LE」はGoProキラーになるのか?お手軽アクションカメラ【発売レビュー】

GoProのアクセサリーは使えるの?

アクションカムの楽しさは、マウントアクセサリーで広がりますよね。

GoProアクセサリーは、純正のみならずサードパーティー製のアクセサリーがたくさん出ています。

GoProのアクセサリーは「AKASO Brave 7」でも使えるのか?汎用性があるのか?

僕が持っているアクセサリーを一通り試してみました。

すると、基本的には使えるけど、使えないものもあるという結果に。

Ventlax 3WAY 自撮り棒

いつも撮影で使っている自撮り棒ですが、こちらは問題なく使えました。

TELESIN クリップマウント

なんとなく街の雰囲気など撮っておきたいなというときに、両手が開くので使っているマウント。

こちらも使用可能でした。

Acty Go ネックマウント

こちらは首に下げるタイプのマウント。邪魔にならないので割と出番の多いマウントです。

こちらにも「AKASO Brave 7」装着できました。

hsu アルミねじマウント

上の写真の青のアルミのマウント。こちらは使用できませんでした!

マウントの幅が微妙に違うため、プラスチックなら入れ込めるのですが、硬い金属製のマウントだと入らないという感じ。

追加でマウントを購入する際は、この点注意が必要です。

僕が実際に使っているアクションカメラにおすすめのアクセサリー」は、こちらの記事をご覧ください。

関連記事

GoProおすすめアクセサリー12選!【2020年最新】買ってはいけないアクセサリーは?
じゅん
金属製のマウントは厳しいかも?!

保証と購入方法

「AKASO Brave 7」は、現在 公式ホームページ で予約受付中です。

AKASOの公式サイトで購入すると、全品1年間の無料保証が付いています。

予約注文期間中は15%オフの割引があります。

クーポン欄に【Brave7New】と入力すると、15%OFFが適用されます。コピペも可能です。

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まとめ

こんな方におすすめ

  • GoProはちょっと手が出ないけど、手ブレ補正に強いアクションカムが欲しい人
  • 気軽にVlog始めてみたい人
  • 自撮りをけっこう使う人
  • スローモーションはあまり使わない人

「AKASO Brave 7」を使ってみて感じたことをガッツリ書いてみました。

Vlogとか、タイムラプス動画などを気軽に楽しみたい方、サイクリングやツーリング動画を撮りたい人におすすめです。

もちろん4万〜5万するハイエンド機と比べると正直うーんというところもありますが・・

16,900円※ という価格を考えると、気軽に使えて十分満足できるレベルかなと思います。

※ 価格は2021年4月6日現在

気になるのは画角の狭さとスローモーション性能ですが、比較する対象がなければ初めて使う分には感動するレベルです。

ちなみに「アクションカメラ欲しいけど安くておすすめなのはどれ?」と聞かれると、僕は間違いなく「AKASO Brave 7」を候補に上げます。

ストロングポイントと弱点をしっかり理解した上で、納得できるアクションカメラを選びましょう。

このレビュー記事が、皆さんのアクションカム選びの参考になれば嬉しいです。

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AKASO Brave 7 公式サイト

じゅん
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